親子,ホリスティック,食生活,アレルギー,アトピー,教育,小学生,中学生,高校生,塾,家庭教師,個別指導

 

 

・・・ただ今 準備中です・・・

 

 

うちの子、大丈夫かしら?

 

誰とでも仲良くなれるのはいいけど、距離感が・・

 

こだわりが強いのはいいけど・・


うちの子には、びっくりさせられる事が多いわ・・

 

うちの子、ちょっと違うみたい・・

 

アレルギーがあるのよね・・


 

ホリスティック教育の考え方

 

10年以上も前、育児や教育の指針となるものを探していたところ、マリア・モンテッソーリ教育の本に出会い、これこそ求めていた教育だと感銘を受けたのが始まりでした。

その後シュタイナー教育にも関心が深まり、今に至っています。

 

現行の日本の教育文化および学校教育とは大きく異なるモンテッソーリ教育、またシュタイナー教育には子どもたちを何とか(こう)しよう」というところが一切ありません。子どもたちを上からどうこうしようとするのではなく、彼らをよく見つめ、支えであるよう徹する在り方にとても共感しています。

 

以降、小学校での絵本の読み聞かせに参加し、周囲の人たちとのさまざまな取り組みから出会いが広がりました。京都「子どもの本専門店きんだあらんど」さんからじっくりお話しを聞かせていただいたり、アナウンサーの方から発声のレッスンをしていただいた事もありました。

 

私は、物語は子どもたちの想像力を育てると思っています。

絵本を通して、周囲をつぶさに観察しながら、自分の世界を広げることができます。

リズミカルな美しい言葉や挿画から、イマジネーションは無限に広がっていくでしょう。

 

親しい人の肉声で伝えられる物語は、子どもたちの何よりもの心の栄養になると思います。

また2015年には免疫学博士、故安保徹先生との出会いに大きな刺激をいただきました。

安保徹先生

自分自身も食生活や生活環境を見つめながら、様々なジャンルの人たちと交流する中で、ホリスティック教育とは、心身ともに健やかであるために大きな役割を担っているという考えに至りました。

 

ホリスティックとは、ギリシャ語のHolosを語源とし「全体」 を意味する言葉です。私は、人をボディ・マインド・スピリットの共立存在として捉えながら、自然界や宇宙界、すべての生命エネルギーとのつながりの中で、調和的なバランスをはかっていことする考え方をお伝えしています。

2017~18年には小学校特殊クラスの支援に携わり、学校の実態を目の当たりにし、ますます新しい時代を生きる子どもたちのサポートが必要だとも感じました。

学業のみならず、食生活、生活習慣も含め、トータルに親の方々と子どもたちも一緒に考えていくホリスティック教育をますます充実させていきたいと考えています。 

遊び、運動、芸術、休息も欠かせませんね!

三重県,伊勢,親子,資格取得,スクール,タロット,占い,カラーセラピー

 

ご興味のある方は、どうぞお気軽にお問合せください。

メモ: * は入力必須項目です


子ども,教育,塾,家庭教師,三重,伊勢,不登校,発達障害,HSC,HSP,ギフテッド,インディゴチルドレン,クリスタルチルドレン

アクセス


Personal & Holistic Support

パーソナル & ホリスティック サポート

516-0073 三重県伊勢市吹上1-3-19

mail@re-heavens.com

初回のご相談は、あらかじめご連絡ください。

ご相談の受付可能日

    
10 ~ 18時

※ 他、不定休あり



ご 紹 介 Link

 

三重県津市のドゥーラさん!

 

 

産前・産後のお母さんと子どもたちのサポート

▶  (社)ドゥーラ協会認定 産後ドゥーラ(津市) 

 

For New Children

※不定期開催

※参加費無料

※対象:親子、幼児~小学生

 

トルプリンス & トルプリンセス のための

2018/7/28(土)- のびのび暮ラス - 終了しました お母さんとのお話し会

2018/8/25(土)- 想像暮ラス - 終了しました 絵本読みみ聞かせ、折り紙、切り紙など2018/9/15(土)- 遊び暮ラス - 終了しました 絵本読み聞かせ、キャンドル作り    

 

お父さんとお母さんが安らいで居られれば、子どもたちはもっと愛されている実感と幸福を感じられます。なにより子どもたちは、愛されてリラックスしているのが当然の存在です。子どもたちの個性と才能は、愛とリラクゼーションを土台に伸びゆくでしょう。

 

幼い子どもたちは小さなプリンスとプリンセスです。

大切に守り育み、眼差しをかけてあげてください。
柔らかい土壌からぴょっこりと愛らしい芽生えが見られるように、子どもたちには自分で伸びゆく力がありました。

 

子どもたちが手助けが必要な時には、親身になって耳を傾ける。その子がなんとかしようとトライしているところを先取りしないで、アドバイスが必要なのでもなくて、ただ、子どもたちの訴えたいことをじっくり向き合って聴く姿勢を大事にしています。

 
幼い子どもたちもぜひご一緒に、心からのリラクゼーションを暮らしの中に。

お父さんお母さんも、リラックスできる時間を充実させてくださいね。

第3回 9/15(土)10:00~11:30 あそび暮ラス

 

2冊の読み聞かせの後、ホットプレートを使って、キャンドル作りを楽しみました。

 



第2回 8/25(土)10:00~11:30 想像暮ラス

 

絵本の読み聞かせの後、折り紙・切り紙をして遊びました。

 

▶ 関連記事

 

 



第1回 7/28(土)10:00~11:30 のびのび暮ラス

 

・・お母さんとのお話し会 ・・

 

絵本の選び方について、話し合いました。

 

お母さんの心の内を出してもらう機会も大切だなと改めて感じます。やっぱり家庭の中でお母さんの笑顔は、みんなの笑顔につながる太陽ですからね! 

幼い子どもたちにとって一番大切な事は、安心して「ここに居ていいのだ」と思える安心感・安全感だということを繰り返しお話ししました。

大人はもちろんそのつもりでも、子どもたちに伝わっていず、すれ違っていたらもったいないので、子どもたちが感じられる愛情の伝え方を考える時間となりました。

絵本,選び方,低学年,お勧め図書,読み聞かせ,子ども,教育,不登校,発達障害,学校,